歯磨き粉のいらない歯ブラシMISOKA!未来世紀ジパングで紹介

公開日: : 最終更新日:2017/08/27 合成界面活性剤不使用

2016年10月3日放送の「未来世紀ジパング【日本のオンリーワンが世界に挑む!】」で、歯磨き粉のいらない歯ブラシ「MISOKA」(ミソカ)が紹介されました。

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ミソカはこれまでにもテレビで何度か紹介されている話題の商品です。

大阪の町工場が作った歯ブラシで、そのウリは「歯磨き粉なしで、水だけでしっかり磨ける」ところ。

番組では、歯ブラシ製造販売「夢職人」の辻陽平社長が登場。辻陽平社長が、MISOKAを持って、フランス・パリで開かれる見本市「メゾン・エ・オブジェ」に行く様子が紹介されました。

「MISOKA」とは?

MISOKA(みそか)。

ミソカは、ナノテク歯ブラシで、価格は1本1080円(税込)と高めですが、それには理由があるのです。

毛先の表面に微細な加工が施されていて、かつてない磨き心地を実感できます。

歯磨き粉なしでも、ツルツルになり、ツルツルの持続時間が長いと評判です。もちろん、歯磨き粉を使いたければ、併用しても問題ないそうです。

強い力ではなく、歯茎を磨いても痛くない程度のやさしい力で磨けばOK。

アメリカでも「毎日ツルツル感が実感できて、歯磨きが楽しみになる」と大好評だそうです。

MISOKAは「歯ブラシをコップの水に漬けてから磨く」という独自の磨き方が提唱されていますが、別にこだわらなくてもOK。コップの水に漬けてから磨くのは、微細加工をより実感するためだそうです。

少ない物で暮らしミニマリストや、ダンシャリに励むダンシャリアン的には「歯磨き粉」という一つのモノが減るのも嬉しいかも知れませんね!?  また、出先で歯磨きする場合も、歯磨き粉が要らないのは助かります。

「MISOKA」の通販サイト

MISOKAは下記の楽天市場やアマゾンから購入できます。

MISOKAに使われる「微細加工技術」とは?

ミソカに使われる「微細加工技術」とは、日本生まれ日本育ちの職人が生み出したという、先端製法。

さまざまな種類のミネラルをナノサイズ(小さな粒子)にしてコーティングを施す技術です。

毛先の一本一本に微細加工を施された歯ブラシと、施していない歯ブラシで磨いた場合、表面に違いが出ます。

現在、私たちが使っているような歯ブラシでも、微細加工を施せば、いつもの通りのブラッシングで、汚れをしっかり磨き上げ、歯の表面をツルツルし、次の汚れをつきにくくする歯ブラシになるのです。

SNS上の口コミや評判など

 

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「本当に水だけでツルツルになった」「ツルツルの持続率がかなり高い」「歯磨きをつけたほうがスッキリすると思うが、歯の表面のツルツル感はいつもより持続する」などという声が上がっています。

とにかく、ツルツル感の持続時間が長い点が評判のようです。

最後に

歯磨き粉は、ちゃんと選ばないと、身体によくない成分もあります。

私は、合成界面活性剤不使用生活を実践するため、一時は歯磨き粉を使うのをやめてみました。しかし、やはり、歯ブラシだけでは、汚れが落ちにくく、現在は、パックスナチュロンの合成界面活性剤不使用の歯磨き粉を使用しています。

しかし、断捨離が好きなダシャリアンでもある私は、減らせるモノがあれば、一つでも減らしたいと考えています。歯磨き粉が要らないなら、できれば、なくしたいので、ミソカはとても興味があります。

歯を健康に保つことは、身体の健康にもつながります。歯磨き粉を使いたい人でも、ミソカで磨けば、よく磨けて、さらに汚れがつきにくくなるという効果もあるので、普通の歯ブラシより、断然、歯が綺麗になりそうですね。

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  • 管理人:りほこ
    元モデルのアラフォー主婦。
    合成界面活性剤不使用生活を10年以上続けています。
    ブログは2016年8月半ばから始め、お陰様で3か月目で月間10万PV達成。
    ブログは試行錯誤中で、とくに初期の手直しが全然できていないので、至らないところが多々あると思いますがよろしくお願いします。
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