日立のロボット掃除機ミニマルは小ささが魅力!狭い所も低い所も

公開日: : 最終更新日:2016/12/27 トレンド

2016年12月27日(火)放送の「ZIP!」では、平田雄也さんが年末に役立つ最新お掃除家電を徹底調査。その中で、11月に発売された日立のロボット掃除機「ミニマル」(minimaru)が紹介されるようです。

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日立ロボットクリーナー ミニマル RV-DX1とは?

「ミニマル」(minimaru)は2016年11月に発売されたばかりの日立のロボット掃除機です。ミニサイズでマルいロボットクリーナーです。

名前の通り、本体幅は25cmという小ささが魅力です。

小さいから、狭い所や低い所などの掃除しにくい部分もしっかり掃除できます。

本体の高さは9.2cmなので、ソファやベッドの下が10cmほどあれば奥まで入れます。

奥行きは30cmなので、充電する時も小さくて邪魔になりませんね。

ミニマルについて分かりやすい動画はコチラ↓

ミニマルの難点は?

難点があるとしたら、本体が小さい分、ほかの大きなお掃除ロボットよりは、ゴミの収納量が少なく、満杯になるのが早いかも知れません。

SNS上の感想など

ミニマルの通販サイトと価格は?

下記のアマゾンや楽天市場で購入できます。

色はシャンパンゴールドとブラックがあります。

[アマゾンでの価格の変化]

  • 12/1 ブラック82,435円〜
  • 12/4  ブラック77,000円、シャンパンゴールド81,745円。楽天だと94,800円が多い。
  • 12/10  ブラック75,951円、シャンパンゴールドが76,000円
  • 12/12  ブラック72000円、シャンパンゴールド75500円
  • 12/19 ブラック71660円、シャンパンゴールド81000円(楽天で79800円)

どんどん安くなっているのかなと思ったら、上がったりしています。興味のある人は改めてアマゾンなどで価格を確認してみてください。

 

毎日使うものは高価でもいい

先日、勝間和代さんがテレビで床拭きロボットのブラーバを薦めていました。

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その時に「毎日使うものは高くてもいい。年に数回しか使わない3000円のものより、毎日使う5万円のもののほうが価値がある」というようなことを言っていました。

もし毎日使うなら、minimaruは高くはない買い物でしょうね。

そして1日1分、時間を短縮すれば1年で6時間になるとのこと。日々のお掃除を、minimaruに任せて、自分の時間を捻出すれば、1年間に換算したら、かなりの時間になるのでしょう。

minimaruはほかのお掃除ロボットよりコンパクトでいろいろな場所を掃除できる分、人間の手によるサポート(=ロボットが掃除しきれない部分の掃除)が少なくて済みますね。

最後に

うちには、大きめの掃除ロボットがありますが、正直、充電時は邪魔です。そして、入り込んでほしいところには大きくて、入り込めません。

掃除したい部屋に、手で持って運ぶ時もそれなりに重さがあります。しかし、「ミニマル」のように小さければ、それらの問題は解決しますね。

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  • 管理人:りほこ
    元モデルのアラフォー主婦。
    合成界面活性剤不使用生活を10年以上続けています。
    ブログは2016年8月半ばから始め、お陰様で3か月目で月間10万PV達成。
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